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36節
[ vs 松本山雅FC ]

1ハーフタイム 2試合終了後
ハーフタイム

【池谷監督(熊本)】
・後半もセカンドボールを拾うことを徹底すること。
・後半、相手は圧がもっと強くなるだろう。ボールをもってない選手もしっかり集中すること。
・攻撃は自信をもってボールを動かし、シュートのイメージを!

【反町監督(松本)】
・セットプレーでスキを与えないこと。
・中盤のディフェンスを少し改善しよう。
・3対3のアタックの状況を上手くフィニッシュまで持っていくこと。


1ハーフタイム 2試合終了後
試合終了後

【池谷監督】
勝点3を目指して戦ったゲームだったので、非常に残念だということと、松本さんのやり方が大体分かっているなかで、リスタートでやられたので大変悔しい。全体的な流れからいくと、そんなにやられてる感を持つような感じではなかったので、もう少し0−0のままでいければと思いました。最後のところをなかなか崩しきれなかったことが課題。

【巻選手】
しっかり粘り強く戦えていたし、ゲームでやろうとしたことはできた。セットプレーでの失点がもったいなかったが、挽回できるチャンスはあった。ゴールと攻撃のリズムをつくることは意識していた。残留争いにいますが、少しでも上に上がっていけるよう意識して戦います。

【嶋田選手】
相手のプレッシャーを怖がって繋げなかった。もっと勇気をもってボールを動かせたら、もっと違う展開になった。後半はボールを動かせていて、間が空いていたので、前を向いてどんどん打っても良かったと思った。

【上原選手】
(失点シーンについて)高崎選手や飯田選手が強いので付いていたが、マークの受け渡しの部分でやられてしまったので残念だが、切り替えるしかない。高崎選手はポストプレーやヘディングでは、なかなか勝ちきれないが、その後のカバーリングではボールを拾えていたので、ヘディングで勝てなくてもセカンドボールを拾えていた。セットプレーでやられたのは悔しい。


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